松竹<9601>が反発。同社は7日の取引終了後、25年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で824億円から840億円(前期854億2800万円)へ、営業損益で9億4000万円赤字から16億円黒字(前期35億8400万円の黒字)へへ修正した。全社的なコスト削減が寄与した。映像関連事業で自社配給作品である「劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師」と「366日」が好調という。
松竹が反発、25年2月期利益予想の上方修正を好感


松竹<9601>が反発。同社は7日の取引終了後、25年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で824億円から840億円(前期854億2800万円)へ、営業損益で9億4000万円赤字から16億円黒字(前期35億8400万円の黒字)へへ修正した。全社的なコスト削減が寄与した。映像関連事業で自社配給作品である「劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師」と「366日」が好調という。
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