住友ファーマが7連騰、好決算とiPS細胞を使ったパーキンソン病の医薬品への期待高まる

住友ファーマ<4506>が7連騰。4月28日に25年3月期の業績予想の修正を連結売上収益で3810億円から3988億円(前の期比26.8%増)へ、営業利益で210億円から288億円(前の期3548億5900万円の赤字)へ上方修正したことが引き続き好感された。。北米セグメントにおいて進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」などが想定を上回っており、iPS細胞を使ったパーキンソン病の医薬品への期待も高い。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

株式市場新聞 marketpress.jp 株式ニュースと話題の銘柄

限定銘柄情報が満載!「株式市場新聞 公式メールマガジン」

購読会員限定コンテンツ

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次