ケイアイスター不動産<3465>が反発。同社は15日の取引終了後、26年3月期の業績予想を発表、連結営業利益で前期比33.3%増の230億円を見込むことが好感された。引き続き分譲住宅のシェア拡大を成長戦略の主軸とし、新規エリアへの進出、既存エリアの深耕を図るとともに、注文住宅、中古住宅、アパート・収益不動産、分譲マンション、豪州での住宅用地開発などの事業についても、事業の進捗度に応じて一定規模の投資を実施していく。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
ケイアイスター不動産が反発、26年3月期33.3%営業増益予想を好感


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