東京海上HDが続落、26年3月期連結経常利益での13.0%減益を嫌気

東京海上ホールディングス<8766>が続落。同社は20日の取引終了後、26年3月期の業績予想を発表、連結経常利益で前期比13.0%減の1兆2700億円を見込んでいることが嫌気された。同時に自己株式取得枠の設定を発表した。上限7000万株(発行済株式総数に対する上限割合3.6%)または1100億円で取得期間は5月21日~10月31日。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

株式市場新聞 marketpress.jp 株式ニュースと話題の銘柄

購読会員限定コンテンツ

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次