富士通が反発、ロッキード マーティンとのMOU締結を好感

富士通<6702>が反発。同社は22日の取引終了後、日本の防衛産業の強化に向けてロッキード マーティンとSPY-7に関する調達先選定と戦略的パートナーシップに関するMOUを締結したと発表した。ロッキード マーティンのSPY-7ソリッドステートレーダー技術は、進化する脅威に迅速かつ断固として対応するための防衛能力を高める。高度な検出および追跡機能を備えたSPY-7は、複雑な脅威に効果的に対抗し、複数のターゲットの同時対処を可能にしている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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