新光商事が大幅反発、シミズシンテック子会社化で26年3月期予想を上方修正

新光商事<8141>が大幅反発。同社は5月30日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1000億円から1075億円(前期比7.3%減)へ、営業利益で7億円から10億円(同57.0%増)へ上方修正、年間配当で9円50銭から12円50銭(前期15円50銭)へ引き上げた。日本電気<6701>傘下のシミズシンテックを完全子会社化することが寄与する。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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