松屋が反落、5月銀座本店は22.6%減収

松屋<8237>が反落。同社は2日の取引終了後、5月の月次売上高を発表、銀座本店で前年同月比22.6%減となった。免税売上高では、前年の記録的な円安との比較、ルイ・ヴィトンの改装等の多くの要因が重なり、ラグジュアリーブランド全体では前年に対して約半分の程度の売上高に留まっている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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