ダイサン<4750>が急反落。同社は3日の取引終了後、26年4月期の業績予想を発表、連結営業利益で前期比13.3%増の4億2000万円を見込んでいるが直近で急伸していたことから利益確定売りの動き。施工サービス事業においては、労務費の高騰などを背景に、引き続き適正価格での受注交渉を進めることで、収益性の向上を図るとともに、住宅(新築・リフォーム)向けの受注を中心にシェア拡大を目指していく。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

ダイサン<4750>が急反落。同社は3日の取引終了後、26年4月期の業績予想を発表、連結営業利益で前期比13.3%増の4億2000万円を見込んでいるが直近で急伸していたことから利益確定売りの動き。施工サービス事業においては、労務費の高騰などを背景に、引き続き適正価格での受注交渉を進めることで、収益性の向上を図るとともに、住宅(新築・リフォーム)向けの受注を中心にシェア拡大を目指していく。
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