レナサイエンスが続落、パクリタキセルと RS5614 併用の第2相治験における症例登録完了も利益確定売り

レナサイエンス<4889>が続落。同社20日の取引終了後、皮膚血管肉腫に対するパクリタキセルと RS5614 併用の第Ⅱ相治験における症例登録が完了したと発表したが利益確定売りに押された。この研究で有効性を検証できれば、有効な治療薬のない皮膚血管肉腫患者に対して新たな治療法が提案できる。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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