東宝が3日ぶり反発、26年2月期利益予想の上方修正を好感

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東宝<9602>が3日ぶり反発。同社は15日の取引終了後、26年2月期の業績予想の修正を発表、純利益で375億円から435億円(前期比0・3%増)へ上方修正したことが好感された。有価証券売却益が寄与した。同時に第1四半期(3~5月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比21.3%減の193億3900万円となった。演劇事業では、帝国劇場が休館の影響などがでている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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