ゲンダイエージェンシー<2411>が反発。同社は18日の取引終了後、26年3月期の第1四半期(4~6月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比3.2倍の2億1100万円となった。主力のパチンコホール広告分野において、ガイドラインに則った集客に貢献する広告、サービスの開発と販売に注力しました。また、紙媒体広告の需要は減少傾向にあるものの、前第3四半期より販売に注力したDSP広告や、自社保有サイト「パチ7」のオリジナルサービス等のマージンの高いサービスの販売に注力し、収益構造の転換を進め、売上総利益率の改善を図っている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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