トヨコー<341A>は朝方は続伸し最高値3600円をつけたが、後場に入って急落。この日前場取引終了後に発表した26年3月期第1四半期の単体決算は、営業利益1億4500万円(四半期決算の計上は今期からで比較はない)で着地、生産設備への改修ニーズの高まりを背景にリピート案件に加え、大型案件も収益に貢献した。ただ、通期計画の5億8000万円(前期比92.5%増)に対する進捗も順調ながら上振れ期待が後退した。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

トヨコー<341A>は朝方は続伸し最高値3600円をつけたが、後場に入って急落。この日前場取引終了後に発表した26年3月期第1四半期の単体決算は、営業利益1億4500万円(四半期決算の計上は今期からで比較はない)で着地、生産設備への改修ニーズの高まりを背景にリピート案件に加え、大型案件も収益に貢献した。ただ、通期計画の5億8000万円(前期比92.5%増)に対する進捗も順調ながら上振れ期待が後退した。
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