アクセルスペースホールディングス<402A>がストップ高カイ気配。同社は13日に東証グロース市場に新規上場、公開価格375円の2.0倍となる751円で初値が生まれていたが、その後は上値追いが続いている。同社は小型衛星の設計・製造・打上・運用サービス(AxelLiner事業)及び光学衛星画像の販売及び衛星画像を用いたソリューションサービスの提供(AxelGlobe事業)を行っており、QPS研究所<5595>など他の宇宙関連銘柄に比べて値頃感があるようだ。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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