インタートレードがストップ高、持分法会社による電算システムのステーブルコイン決済送金基盤構築支援を材料視

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インタートレード<3747>がストップ高。同社は19日に、持分法会社のデジタルアセットマーケッツが、株式会社電算システムのステーブルコイン決済送金基盤の構築支援が決定し、その一環としてブロックチェーン決済に係るコンサルティング業務委託契約を締結したと発表したことが材料視されている。支援サービスは、当社が自ら暗号資産交換業の登録を完了し、交換所を運営してきた実績をベースに構築されたもので、制度対応から業務設計、会計処理設計、技術インフラ構築までを一気通貫で支援する点を特長としている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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