Speee<4499>やインタートレード<3747>、電算システムホールディングス<4072>のステーブルコイン関連銘柄が揃ってストップ高。アステリア<3853>が出資先のJPYCが発行する日本円建てステーブルコインの決済データをノーコードで連携することができるデータ連携ツールを開発すると発表したことで連想買いが流入した。Speeeは子会社を通じてステーブルコイン関連事業、インタートレードは金価格連動型ステーブルコイン「ジパングコイン」の取引システムなどを手掛け、電算システムHDはステーブルコイン決済送金基盤を構築している。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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