日本スキー場開発<6040>が続落。同社は5日の取引終了後、26年7月期の第1四半期(8~10月)決算を発表、連結営業損益で3億1700万円の赤字(前年同期6400万円の赤字)となった。白馬エリアの販売用不動産を、開発を目的とする事業者に対して売却した一方で、当期は第4四半期連結会計期間において販売を予定しているため、前年同期比では売上高及び利益が減少ながら、通期では前年並みとなる見込み。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
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