TOKYO BASE<3415>が反落。同社は15日の取引終了後、26年1月期の第3四半期累計(2~10月決算を発表、連結営業利益で前年同期比63.8%増の10億5500万円となったものの、市場の期待値に届かなかったことから悲観売りを浴びたようだ。従来の商品構成(MD)を4シーズンMD(春・夏・秋・冬)から、盛夏を加えた5シーズンMD(春・夏・盛夏・秋・冬)に変更。この新たな盛夏MDの展開により大きな成果を得ている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
参加費無料!2026年2月14日(土)新田ゼラチンによる会社説明会&株式評論家 高野恭壽氏による株式講演会


コメント