フロンティアインターナショナル<7050>が3日続落。同社は13日の取引終了後、26年4月期の第1四半期(5~1月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比2.5倍の19億2000万円となったが11日に1721円まで上昇したことから利益確定売りに押された。ゲーム関連のイベント案件、著名IPのポップアップストア運営案件及び大手小売企業のデジタル広告運用案件等の大型継続案件がさらに拡大すると共に、ほぼ全ての業種のクライアントから前年同期実績を大きく上回るオーダーを獲得した。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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