三菱マテリアルがストップ高、レアアース・銅の日米共同開発報道を材料視

三菱マテリアル<5711>がストップ高。この日の日本経済新聞で「日米両政府は19日にワシントンで開く首脳会談で、レアアース(希土類)やリチウム、銅の共同開発で合意する」と報じたことが材料視された。米国内で三菱マテリアルや三井物産が参加する4つの事業を推進するとし「中国の安価な重要鉱物への調達依存を減らし、日米で主導してサプライチェーン(供給網)を強化する」と報じている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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