大有機化が売り一巡後戻す、第1四半期は34.2%営業増益

大阪有機化学工業<4187>が売り一巡後戻す動き。同社は10日の取引終了後、27年11月期の第1四半期(12~2月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比34.2%増の18億3200万円となった。電子材料事業では、最先端半導体材料の開発を加速するとともに、フォトレジスト材料については新規用途への展開を進めている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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