目次
三信電気(8150)が反発、19年3月期配当引き上げ観測報道を好感
三信電気(8150)が反発。5付の日本経済新聞が「2019年3月期の年間配当について、1株当たり48円の従来予想(前期は33円)を70円程度に引き上げる可能性がある」と報じたことが好感された。配当性向を100%にする社内ルールに従い、大幅な増配に踏み切る公算が大きい。株主への利益還元を強化するのは同社株の38%を保有する旧村上ファンド関係者が運営するC&Iホールディングスの存在があると伝えている。
by 株価チャート「ストチャ」


コメント