レノバが反発、宮城の大型バイオマス発電事業への最終投資を決定

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 レノバ<9519>が反発。26日取引終了後、開発を主導する大型バイオマス発電事業の仙台蒲生バイオマスへの最終投資を決定、金融機関と融資関連契約を結び、プロジェクトファイナンスを組成した発表した。設備容量74.95MWで、住友林業、ユナイテッド計画、みずほリース、大和エナジー・インフラの共同スポンサー4社と共同で開発を進める。完成日以降に、各社が保有する特別目的会社出資持分を買い増す権利を有しており、権利を行使した場合、同社の出資比率は60.0%となる。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
 

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