7日の東京市場(大引け)大幅続落、日経平均は前日比764円06銭安

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7日大引けの東京市場は大幅続落、日経平均は前日比764円06銭安の2万5221円41銭で引けた。ウクライナ情勢の悪化や原油や穀物などコモディティー価格の高騰が重しとなり売りが売りを呼ぶ展開で後場は若干下げ渋る場面もあった。
個別では日野自がストップ安、三陽商会、愛知時計、WSCOPE、アウトソーシングは値下がり率上位に売られ、レーザーテックや東エレク、トヨタ自も安い。半面、エス・サイエンス、OATアグリオ、富士石油、日本コークス、三菱マは値上がり率上位に買われ郵船や商船三井も高い。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp




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