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企業速報
カルナバイオが急反発 五味大輔氏大株主に浮上し思惑買い
カルナバイオサイエンスが急反発。この日に提出された大量保有報告書(5%ルール)で著名個人投資家の五味大輔氏が新たに5.14%を取得、大株主に浮上したことが思惑買いを誘った。保有目的は純投資としている。 提供:株式市場新聞社 marketpress.j... -
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カルナバイオがストップ高、AMLを対象としたmonzosertib開発推進に向けたMOUを締結
カルナバイオがストップ高。18日の取引終了後、再発または難治性急性骨髄性白血病(AML)患者を対象に、monzosertib(AS-0141)、アザシチジン(AZA)およびベネトクラクス(VEN)の三剤併用療法の評価を目的とした医師主導治験(IIT)に関する協力を目... -
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カルナバイオが一時ストップ高、次世代型BTK阻害剤への期待も高値示現後は利益確定売り
カルナバイオがストップ高まで買われた。フェーズ1b試験を米国で実施中の次世代型BTK阻害剤docirbrutinib(AS-1763)に改めて注目が集まっている。docirbrutinibは同社が創製したブルトン型チロシンキナーゼ(Bruton's tyrosine kinase, BTK)を標的とする非... -
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カルナバイオがストップ高、次世代型BTK阻害剤へ注目集まる
カルナバイオがストップ高。フェーズ1b試験を米国で実施中の次世代型BTK阻害剤docirbrutinib(AS-1763)に改めて注目が集まっている。docirbrutinibは同社が創製したブルトン型チロシンキナーゼ(Bruton's tyrosine kinase, BTK)を標的とする非共有結合型BTK... -
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カルナバイオが続伸、次世代型BTK阻害剤のフェーズ1b試験用量拡大パートを好感
カルナバイオ<4572>が続伸。同社は2日の取引終了後、血液がんを対象疾患として開発を進めている次世代型BTK阻害剤AS-1763に関し、フェーズ1b試験用量拡大パートの開始を発表した。AS-1763の高い安全性と忍容性、治療効果の期待できる十分な血中薬物... -
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カルナバイオが急反発、BTK阻害剤の臨床有望初期データを発表
カルナバイオサイエンスが急反発。17日、次世代型BTK阻害剤AS―1763の成熟B細胞腫瘍を対象としたフェーズ1b臨床試験の有望な初期データを2024年欧州血液学会で発表したことが買い手掛かりになった。前治療歴がある慢性リンパ性白血病患... -
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カルナバイオがストップ高、導出先がキナーゼDGKα阻害剤のフェーズ1試験情報を治験サイトに登録
カルナバイオがストップ高買い気配。この日立ち合い開始前、自社創出の新規脂質キナーゼDGKα阻害剤のプログラムに関連して、導出先の米ギリアド・サイエンシズ社がGS―9911の固形癌患者を対象としたフェーズ1試験の情報を米国立医学図書館が提... -
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カルナバイオがストップ安、新株予約権発行で希薄化と需給圧迫を懸念
カルナバイオサイエンスがストップ安売り気配。22日取引終了後、Cantor Fitzgeraldを割当先に第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)を発行すると発表したことを受け、稀薄化と需給圧迫を懸念した売りが殺到した。発行総... -
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カルナバイオが急伸、米国で次世代型BTK阻害剤の臨床試験開始承認
カルナバイオサイエンスが急伸。この日10時30分、米国FDA(食品医薬品局)から、次世代型BTK阻害剤AS‐1763の米国での第1b相臨床試験の開始を承認する旨のレターを受けたと発表したことが買い手掛かりになった。最初の被験者への投与は... -
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カルナバイオが反発、導出先の中国バイオノバ社がBTK阻害剤の臨床試験開始申請
カルナバイオサイエンスが反発。5日引け後、中国バイオノバ社がライセンス導出しているBTK阻害剤AS‐1763の新薬臨床試験開始申請を中国国家薬品監督管理局に提出したと発表した。中国での慢性リンパ性白血病、小リンパ球性リンパ腫、B細胞性非...
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