ナスダック– tag –
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記者の視点
IMFの成長引き下げで明日は反落スタートか?【記者の視点】
IMFの成長引き下げで明日は反落スタートか?【記者の視点】 週明けのニューヨーク市場はダウが下落でナスダックとS&Pが上昇とまちまちの動きで、手掛かり材料に欠けるなかで、東京市場も膠着感の強い動きとなった。大引けにかけてはプラスに浮上し... -
記者の視点
やはり上値が重い【記者の視点】
やはり上値が重い【記者の視点】 日経平均は朝寄りで3月4日の高値2万1860円39銭を抜けたものの、2万1900円を抜けた時点で2万2000円が厚い壁として意識され、利益確定売りに押された。上海市場やNYダウ先とも安くなってはいるものの... -
記者の視点
待望の3月4日高値突破か?【記者の視点】
S&Pは昨年10月以来の高値 週明け8日の東京市場は4日続伸でのスタートとなりそうだ。3月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月の17カ月ぶりの弱い伸びから一転して伸びが加速。これを好感して3指数が揃って上昇し、S&P総合指数は昨年10月... -
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物色に拡がりと持続性が出てきている【記者の視点】
物色に拡がりと持続性が出てきている【記者の視点】 朝寄りでは前日上昇に対する利益確定売りでマイナス圏に沈む場面があったものの、売りが途絶えたことを確認して前場はジリジリと上値を追う動きで、後場からは膠着状態となった。日本時間の5日午前5... -
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流れに乗れ!【記者の視点】
流れに乗れ!【記者の視点】 朝寄り直後は小動きだったものの、フィナンシャル・タイムズ(FT)紙が関係筋を引用し、米国と中国が通商を巡り最終合意に近づいていると報じたことで上値追いの状況となり、後場には日経平均は2万1700円台を付けた。... -
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物色の流れが変化する?【記者の視点】
物色の流れが変化する?【記者の視点】 朝寄り後に日経平均は2万1744円64銭まで上昇した後は、戻り売りに押される展開になった。4月は元々パフォーマンスが良い月ながら、今年は10連休を控えて、ロングのポジションを持ちたくない投資家が多い... -
記者の視点
上に抜けるか?【記者の視点】
上に抜けるか?【記者の視点】 前場の日経平均は前日比で480円近く上げ幅を拡げたが、その後は伸び悩む展開となった。名実ともに新年度入りとなり、新規資金の流入期待が高まっていたところに、新元号の発表となって祝賀ムードの市場心理を明るくした... -
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新元号発表が注目イベント【記者の視点】
続伸でのスタートか? 週明けの東京市場は続伸でのスタートとなりそうだ。週末29日のニューヨーク市場はライトハイザー米通商代表やムニューシン財務長官が週明けの交渉継続を明言、米中通商交渉の進展期待から主要3指数が揃って上昇し、225先物の... -
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森より木を見る戦略【記者の視点】
先物のアルゴ売買 この日はトルコ発の新興国不安や英国のEU離脱問題、円高などが売り材料にされたようだが、上海や時間外のNYダウ先に比べて日経平均の下げ幅が大きく、東京市場独歩安の印象を受けた。3月末で機関投資家が動けないうえ、証券自己も... -
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キッカケ待ちの状況【記者の視点】
キッカケ待ちの状況【記者の視点】 前場は日経平均で185円安超まで下げ幅を拡げていたが、後場からは戻す動きになった。権利配当落ち分が170円と考慮すれば、実質的にはプラス引けで底堅い動きと判断できる。ただ、英国のEU離脱問題での議会採決...
