任天堂<7974>が3日ぶり反発。同社は3日の取引終了後、23年3月期の第1四半期(4~6月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比15.1%減の1016億4700万円となったが織り込み済み。モバイル・IP関連収入等については、ロイヤリティ収入は安定的に推移したが、スマートデバイス向け課金収入が減少した。
任天堂が3日ぶり反発、第1四半期15.1%減も織り込み済


任天堂<7974>が3日ぶり反発。同社は3日の取引終了後、23年3月期の第1四半期(4~6月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比15.1%減の1016億4700万円となったが織り込み済み。モバイル・IP関連収入等については、ロイヤリティ収入は安定的に推移したが、スマートデバイス向け課金収入が減少した。
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