オムロンとタダノが急伸、大塚博行氏設立ファンドの投資を材料視

オムロン<6645>とタダノ<63956>が急伸。米カーライル・グループ出身の大塚博行氏が立ち上げた投資会社ジャパン・アクティベーション・キャピタル(JAC)は7日、両社に投資すると発表したことが好感された。オムロンへの出資比率は4%程度、投資額は約300億円とみられるとし、タダノの普通株も1400万株取得し、パートナーシップ契約を締結したことが報じられている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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