住友ファーマが3日ぶり反落、第1四半期204億円の営業黒字も利益確定売り

住友ファーマ<4506>が3日ぶり反落。同社は7月31日の取引終了後、26年3月期の第1四半期(4~6月)決算を発表、営業利益で204億円(前年同期31億500万円の赤字)となったが既に大幅高が続いていたことから利益確定売りに押された。北米では「オルゴビクス」と「ジェムテサ」の売上拡大の影響が大きい。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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