マクセル<6810>が急反落。同社は14日の取引終了後、26年3月期の業績予想を修正、連結売上高で1365億円から1295億円(前の期比0.2%減)へ、営業利益で100億円から79億円(同15.2%減)へ下方修正したことが嫌気された。 半導体関連製品の販売回復遅延と原材料費高騰が圧迫している。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

マクセル<6810>が急反落。同社は14日の取引終了後、26年3月期の業績予想を修正、連結売上高で1365億円から1295億円(前の期比0.2%減)へ、営業利益で100億円から79億円(同15.2%減)へ下方修正したことが嫌気された。 半導体関連製品の販売回復遅延と原材料費高騰が圧迫している。
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