パソナグループ<2168>が急反発。同社は6月30日の取引終了後、21年5月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で3300億円から3345億円(前期比2.9%増)へ、営業利益で175億円から199億円(同88.1%増)へ上方修正したことが材料視された。引き続きBPOサービスが拡大したことに加えて、エキスパートサービス(人材派遣)やキャリアソリューション(人材紹介、再就職支援)での人材需要にも回復の動きがでている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

パソナグループ<2168>が急反発。同社は6月30日の取引終了後、21年5月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で3300億円から3345億円(前期比2.9%増)へ、営業利益で175億円から199億円(同88.1%増)へ上方修正したことが材料視された。引き続きBPOサービスが拡大したことに加えて、エキスパートサービス(人材派遣)やキャリアソリューション(人材紹介、再就職支援)での人材需要にも回復の動きがでている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
この記事が気に入ったら
フォローしてね!
コメント