ミライアル<4238>が反発。同社は8日の取引終了後、23年1月期の第2四半期累計(2~7月)予想を発表、連結売上高で69億5000万円(前年同期比31.7%増)、営業利益で13億7000万円(同95.9%増)を見込んでいる。プラスチック成形事業は5G、IoTに係る通信機器の拡大基調に牽引され、堅調に推移することが見込まれる。
ミライアルが反発、第2四半期95.9%営業増益見込む


ミライアル<4238>が反発。同社は8日の取引終了後、23年1月期の第2四半期累計(2~7月)予想を発表、連結売上高で69億5000万円(前年同期比31.7%増)、営業利益で13億7000万円(同95.9%増)を見込んでいる。プラスチック成形事業は5G、IoTに係る通信機器の拡大基調に牽引され、堅調に推移することが見込まれる。
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