トップカルチャー<7640>が続落。同社は7日の取引終了後、22年10月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で228億2500万円から209億2800万円(前期比20.7%減)へ、営業損益で1億2900万円の黒字から1億2800万円の赤字(前期3億5600万円の黒字)へ下方修正した。主軸である蔦屋書店事業において、賃貸借契約期間満了のため東京都内他5店舗の営業を終了したことが影響した。
トップカルチャーが続落、蔦屋書店閉店で22年10月期予想を下方修正


トップカルチャー<7640>が続落。同社は7日の取引終了後、22年10月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で228億2500万円から209億2800万円(前期比20.7%減)へ、営業損益で1億2900万円の黒字から1億2800万円の赤字(前期3億5600万円の黒字)へ下方修正した。主軸である蔦屋書店事業において、賃貸借契約期間満了のため東京都内他5店舗の営業を終了したことが影響した。
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