プリマハム<2281>が反落。同社は21日の取引終了後、23年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で4320億円から4307億円(前の期比2.4%増)へ、営業利益で110億円から97億円(同30.9%減)へ下方修正した。原材料及びエネルギーコストの上昇が続く中、価格転嫁に時間を要している商品があることが要因。
プリマハムが反落、価格転嫁遅れで23年3月期予想を下方修正


プリマハム<2281>が反落。同社は21日の取引終了後、23年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で4320億円から4307億円(前の期比2.4%増)へ、営業利益で110億円から97億円(同30.9%減)へ下方修正した。原材料及びエネルギーコストの上昇が続く中、価格転嫁に時間を要している商品があることが要因。
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