フジコーポレーションが反発、第2四半期2.5%増収を評価

自動車|製造業 証券市場新聞

フジ・コーポレーション<7605>が反発。同社は5日の取引終了後、24年10月期の第2四半期累計(11月~4月)決算を発表、連結売上高で272億6000万円(同2.5%増)、営業利益で37億1500万円(同8.3%減)となった。仕入コストの上昇が利益を圧迫したが、商品単価の上昇が収益に寄与した。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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