トリケミカル研究所<4369>が4日続伸。同社は8月30日の取引終了後、25年1月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で148億9000万円から170億円(前期比51.2%増)へ、営業利益で33億8000万円から39億円(同2倍)へ上方修正した。生成AI関連の需要増等を受け、先端半導体を中心に各社の業績は一時の落ち込みから回復に転じており、特にメモリ半導体の回復顕著が追い風になっている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

トリケミカル研究所<4369>が4日続伸。同社は8月30日の取引終了後、25年1月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で148億9000万円から170億円(前期比51.2%増)へ、営業利益で33億8000万円から39億円(同2倍)へ上方修正した。生成AI関連の需要増等を受け、先端半導体を中心に各社の業績は一時の落ち込みから回復に転じており、特にメモリ半導体の回復顕著が追い風になっている。
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