デ・ウエスタン・セラピてクス研究所<4576>が反発。同社は18日の取引終了後、緑内障・高眼圧症患者における眼圧上昇の治療を目的とした「H-1337」の後期第Ⅱ相臨床試験主要結果を発表、有効性については、H-1337の3つの用量はすべて、臨床的及び統計学的に有意に眼圧を最大30%低下させ、第Ⅲ相臨床試 験へ進められるとしている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

デ・ウエスタン・セラピてクス研究所<4576>が反発。同社は18日の取引終了後、緑内障・高眼圧症患者における眼圧上昇の治療を目的とした「H-1337」の後期第Ⅱ相臨床試験主要結果を発表、有効性については、H-1337の3つの用量はすべて、臨床的及び統計学的に有意に眼圧を最大30%低下させ、第Ⅲ相臨床試 験へ進められるとしている。
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