ホクシン<7897>が急伸。20日、ワークスタジオ、モリリンと廃棄衣類繊維を原料とする量産型繊維リサイクルボード「PANECO board M」の製造に関する基本協定書を結んだと発表したことが買い手掛かりになった。ワークスタジオが開発、モリリンが販売・設備投資、同社が製造を担当。設備の本格稼働は27年となる見通しで、製品は100%廃衣料製品と、49%木質51%廃棄衣類繊維ボードの2種類を予定しているという。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

ホクシン<7897>が急伸。20日、ワークスタジオ、モリリンと廃棄衣類繊維を原料とする量産型繊維リサイクルボード「PANECO board M」の製造に関する基本協定書を結んだと発表したことが買い手掛かりになった。ワークスタジオが開発、モリリンが販売・設備投資、同社が製造を担当。設備の本格稼働は27年となる見通しで、製品は100%廃衣料製品と、49%木質51%廃棄衣類繊維ボードの2種類を予定しているという。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
この記事が気に入ったら
フォローしてね!
コメント