ナガオカが4日ぶり反発、中東での大口受注を好感

ナガオカ<6239>が4日ぶり反発。同社は20日の取引終了後、スクリーン・インターナルの大口受注を発表した。受注金額は約7億円で、中東においてプロピレン・プラントの新設計画があり、認証メーカーとしてスクリーン・インターナルを長年製造し、供給してきた実績や品質等が評価され、当社の製品が採用された。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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