ソフトバンクGが急伸、合弁会社設立による米国でのAI投資を好感

ソフトバンク|証券市場新聞

ソフトバンクグループ<9984>が急伸。トランプ米大統領が民間部門による人工知能(AI)インフラへの最大5000億ドルの投資を発表したことが材料視された。 これに絡んでソフトバンクグループと米オープンAI、米オラクルの3社が、「スターゲート」と呼ぶ合弁事業を設立。当初1000億ドルを投資し、その後4年間で最大5000億ドルを投資する計画で、孫正義会長兼社長とオープンAIのサム・アルトマン最高経営責任者(CEO)、オラクルのラリー・エリソン氏がホワイトハウスを訪れて投資計画を表明したと報じられたことが好感された。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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