REMIXが連続ストップ高、FIP制度活用太陽光発電所運営を引き続き材料視

 リミックスポイント<3825>が前日に続いてストップ高まで買われた。FIP制度を活用した既設の太陽光発電所を自社で保有・運用すると発表したことが引き続き材料視された。FIPは再生可能エネルギーで発電した電力を、電力会社が一定期間、固定価格で買い取ることを国が約束する制度で、運用を開始する太陽光発電所は将来的なFIP制度への移行を見据ており、今年7月頃に着工、26年度中の運転開始をめざすとしている。また米国でビットコイン価格が10万円台に乗せてきたこともフォローになった。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
 

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