EduLabが続騰、文部科学省「セキュアな環境における生成AIの校務利用の実証研究事業」業務受託を材料視

EduLab<4427>が大幅続伸、4日のストップ高に続き値を飛ばした。グループ会社である教育測定研究所が文部科学省が実施する「セキュアな環境における生成AIの校務利用の実証研究事業」における「生成AIの校務での活用に関する実証研究の支援・分析・成果とりまとめ、諸課題の調査・検証」に係る業務を受託したと4日に発表したことが材料視された。これにより、教育課題の解決や教職員の働き方改革、教育DXの推進に貢献していく。

 

の取引終了後、過年度決算短信等を訂正した件について東証にの「改善報告書」提出を提出したと発表した。取引先との共同事業において事業損失引当金が計上されていなかったことなどが指摘されていた。

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