日本一Sが続落、開発期間超過で26年3月期予想を下方修正

日本一ソフトウェア<3851>が続落。同社は20日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で49億4700万円から47億7400万円(前期52億9900万円)へ、営業利益で1億9200万円から8100万円(同2億7400万円の赤字)へ下方修正した。他社タイトルの受託開発について、当初想定していた開発期間を超過する影響がでている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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