サンリオ<8136>が反発。同社は8日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1622億円から1688億円(前期比16.5%増)へ、営業利益で600億円から673億円(同29.9%増)へ上方修正、年間配当で54円から60円(前期53円)へ引き上げたことが材料視された。国内の店舗・テーマパークは、グローバルでのサンリオキャラクター人気の高まりや様々な施策が奏功し、外国人観光客や国内客が増加し押し上げた。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

サンリオ<8136>が反発。同社は8日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1622億円から1688億円(前期比16.5%増)へ、営業利益で600億円から673億円(同29.9%増)へ上方修正、年間配当で54円から60円(前期53円)へ引き上げたことが材料視された。国内の店舗・テーマパークは、グローバルでのサンリオキャラクター人気の高まりや様々な施策が奏功し、外国人観光客や国内客が増加し押し上げた。
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