松屋が反落、9月銀座本店は2.4%増収も免税7.5減をネガティブ視

松屋<8237>が反落。同社は1日の取引終了後、9月の月次売上高を発表、銀座本店で前年同月比2.4%増となった。免税売上高は、前年比7.5%減となり、ここ数か月のその動向と比べ、さらに、回復傾向を示しているものの以前マイナス推移をネガティブ視した。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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