PRISM BioLab<206A>が急反発。1日、PepMetics化合物の新規二環性化合物に関する特許を取得したことが買い手掛かりになった。タンパク質間相互作用に作用する新規二環性化合物を対象とした新たな分子骨格に基づく特許で、PepMetics化合物群の多様性が高まり、同社の知的財産権がさらに強化される。今後、海外主要国での特許取得も進めていく。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

PRISM BioLab<206A>が急反発。1日、PepMetics化合物の新規二環性化合物に関する特許を取得したことが買い手掛かりになった。タンパク質間相互作用に作用する新規二環性化合物を対象とした新たな分子骨格に基づく特許で、PepMetics化合物群の多様性が高まり、同社の知的財産権がさらに強化される。今後、海外主要国での特許取得も進めていく。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
この記事が気に入ったら
フォローしてね!
コメント