セブン工業<7896>が軟調。同社は23日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、第2四半期累計(4~9月)売上高で79億円から76億9300万円(前年同期比0.5%増)へ、営業利益で5200万円から200万円(同96.0%減)へ下方修正した。住宅の構造審査が必須となったことによる工期の遅れや猛暑による稼動率の低下、更に建築現場における工期への影響がでている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

セブン工業<7896>が軟調。同社は23日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、第2四半期累計(4~9月)売上高で79億円から76億9300万円(前年同期比0.5%増)へ、営業利益で5200万円から200万円(同96.0%減)へ下方修正した。住宅の構造審査が必須となったことによる工期の遅れや猛暑による稼動率の低下、更に建築現場における工期への影響がでている。
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