京セラ<6971>が反落。同社は20日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1兆9000億円から1兆9500億円(前期比3.2%減)へ、営業利益で550億円から700億円(同2.6倍)へ上方修正した。為替レートが想定よりも円安で推移し、また、米国による関税政策による影響についても軽微なものに留まったためだが、想定されていたことから利益確定売りに押された。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

京セラ<6971>が反落。同社は20日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1兆9000億円から1兆9500億円(前期比3.2%減)へ、営業利益で550億円から700億円(同2.6倍)へ上方修正した。為替レートが想定よりも円安で推移し、また、米国による関税政策による影響についても軽微なものに留まったためだが、想定されていたことから利益確定売りに押された。
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