東海理化<6995>が反落。同社は20日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で5800億円から6200億円(前期比0.4%増)へ、営業利益で200億円から290億円(同18.2%減)へ上方修正した。円安による為替換算上の影響のほか、客先生産台数の増加等も寄与したものの利益確定売りに押された。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

東海理化<6995>が反落。同社は20日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で5800億円から6200億円(前期比0.4%増)へ、営業利益で200億円から290億円(同18.2%減)へ上方修正した。円安による為替換算上の影響のほか、客先生産台数の増加等も寄与したものの利益確定売りに押された。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
この記事が気に入ったら
フォローしてね!
コメント