日本ハウスホールディングス<1873>が続伸。同社は4日の取引終了後、26年4月期の業績予想の修正を発表、第2四半期累計(5~10月)連結売上高で161億9000万円から144億800万円(前年同期比21.4%減)へ、営業利益で4億9000万円から5億1500万円(同72.3%減)へ修正した。住宅事業における受注高の減少や販売用土地売上高の減少の影響等の一方で、原価低減及び経費圧縮が利益を押し上げた。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
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