ライズ・コンサルティング・グループ<9168>がストップ安ウリ気配。同社は13日の取引終了後、26年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で95億3800万円から84億円(前期比9.4%増)へ、営業利益で22億8600万円から16億4000万円(同16.3%減)へ下方修正した。コンサルティングの需要は引き続き旺盛なものの、コンサルタントの人員構成の変化により案件組成に影響が生じた。同時に東証プライムへの市場区分変更申請を取り下げると発表した。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
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