ライズがストップ安、26年2月期予想の下方修正と東証プライム市場区分変更申請取り下げを嫌気

ライズ・コンサルティング・グループ<9168>がストップ安ウリ気配。同社は13日の取引終了後、26年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で95億3800万円から84億円(前期比9.4%増)へ、営業利益で22億8600万円から16億4000万円(同16.3%減)へ下方修正した。コンサルティングの需要は引き続き旺盛なものの、コンサルタントの人員構成の変化により案件組成に影響が生じた。同時に東証プライムへの市場区分変更申請を取り下げると発表した。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

参加費無料!2026年2月14日(土)新田ゼラチンによる会社説明会&株式評論家 高野恭壽氏による株式講演会

株式市場新聞 marketpress.jp 株式ニュースと話題の銘柄

購読会員限定コンテンツ

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次